PARCIC

西岸地区での植樹事業

村に憩いの場を

ヨルダン川西岸地区では毎年、地域の人たちと植樹をしています。今年はラマッラ県のカラーワ・バニ・ゼイト村で行いました。耕作放棄地を再生し、地域の人たちの憩いの場と… [続きを読む]

西岸地区:100人植樹会

3年目に入ったパルシックの植樹事業。今年はヨルダン川西岸地区ナブルス県の北アシーラ町に、昨年の植樹会でも植えたイナゴマメの木を200本植樹しました。 北アシーラ… [続きを読む]

聖書にも登場する木、イナゴマメを植える

2018年2月3日、大雪にみまわれ寒々とした日本列島を横目に、20℃を上回る小春日和のパレスチナはヨルダン川西岸地区ナブルス県にて、イナゴマメという木の植樹イベ… [続きを読む]

パレスチナ西岸 ボランティアと農家をつなぐ1000本のオリーブ -2

パレスチナ西岸 ボランティアと農家をつなぐ1000本のオリーブ -1 からの続き 開会式では、パレスチナ農業復興委員会(PARC)ナブルス支部のアブー・サリさん… [続きを読む]

パレスチナ西岸 ボランティアと農家をつなぐ1000本のオリーブ -1

西岸地区ナブルス県にあるジャマインという町で実施しているオリーブの植樹事業では、1,000本のオリーブを植樹します。 2017年1月14日を植樹の日と設定し、近… [続きを読む]